2007年11月12日月曜日
2007年11月11日日曜日
2007年11月10日土曜日
2007年11月4日日曜日
ドラマの撮影
2007年10月31日水曜日
【戦争】
○ 戦争を十分に嫌悪しない人間のみが、戦争になるのを信じて いるのです!(トーマス・マン~魔の山㊦)
○ 戦争はお愛想じゃなくて、人生における最大な醜悪事だ。わ れわれはこの点をよく理解して、戦争をもてあそばないように しなきゃならん。(トルストイ~戦争と平和③)
○ 戦争はお愛想じゃなくて、人生における最大な醜悪事だ。わ れわれはこの点をよく理解して、戦争をもてあそばないように しなきゃならん。(トルストイ~戦争と平和③)
2007年10月30日火曜日
2007年10月29日月曜日
2007年10月28日日曜日
最近食べた食材や料理
最近食べた食材や料理は、ヘルシーな物になっているが、必ずしもヘルシーな物だけとは、限らない。食材の方は、なるべく新発売の物を食べるようにしている。夕食の料理は、社員食堂の和食が多く、ご飯は控えめである。ダイエットは、食べ物でやせるのが、一番良いかも。カロリーの低い料理をとり、適度な運動をすると、減量効果がある。そういえば、「いつまでもデブと思うなよ」という本が売れているらしい。
2007年10月27日土曜日
国交省係長が業者から繰り返し接待を受け、懲戒免職
国交省係長が業者から繰り返し接待を受け、懲戒免職になった。
日経新聞によると、「国土交通省は26日、ゴルフや飲食費など計約96万円を建設業者に負担させるなど国家公務員倫理法や同倫理規程違反にあたる行為を繰り返していたとして、総合政策局環境政策課の横田崇総務係長(42)を懲戒免職処分にした。同省は「許認可や工事発注などでの便宜供与はなかった」としている。
係長とともに飲食接待を受けた別の職員1人も訓告。監督責任を問い、上司だった課長ら5人を訓告や厳重注意にした。
同省によると、係長は同局建設施工企画課の係長だった2003年12月から04年11月にかけて、三重県の建設業者の営業部長から東京・銀座のクラブなどで6回の接待を受けた。ゴルフや宿泊代などを含めた接待額は約29万5000円にのぼる。自らの9回分の飲食費約66万9000円分も負担させていた。
04年7月には、同省が所管する社団法人日本機械土工協会の関係者ら利害関係者を交えて、業者側の費用で宿泊や食事付きでゴルフをした。」という。
ところで、私は、会社の金で、銀座や赤坂のクラブなどに行ったこともないし、ましてや、ヨソの会社からご馳走になったこともない。遊ぶときは、自分の小遣いの範囲内でやっている。会社の金でハイエナのように飲み食いしている何処かのバカ企業とは違う。そんなことすると、会社に対する背任罪で捕まります。日本は本当に倫理観のないバカな奴が多すぎる。根性が腐り切っている。そんな奴はブタ箱にブチ込め
日経新聞によると、「国土交通省は26日、ゴルフや飲食費など計約96万円を建設業者に負担させるなど国家公務員倫理法や同倫理規程違反にあたる行為を繰り返していたとして、総合政策局環境政策課の横田崇総務係長(42)を懲戒免職処分にした。同省は「許認可や工事発注などでの便宜供与はなかった」としている。
係長とともに飲食接待を受けた別の職員1人も訓告。監督責任を問い、上司だった課長ら5人を訓告や厳重注意にした。
同省によると、係長は同局建設施工企画課の係長だった2003年12月から04年11月にかけて、三重県の建設業者の営業部長から東京・銀座のクラブなどで6回の接待を受けた。ゴルフや宿泊代などを含めた接待額は約29万5000円にのぼる。自らの9回分の飲食費約66万9000円分も負担させていた。
04年7月には、同省が所管する社団法人日本機械土工協会の関係者ら利害関係者を交えて、業者側の費用で宿泊や食事付きでゴルフをした。」という。
ところで、私は、会社の金で、銀座や赤坂のクラブなどに行ったこともないし、ましてや、ヨソの会社からご馳走になったこともない。遊ぶときは、自分の小遣いの範囲内でやっている。会社の金でハイエナのように飲み食いしている何処かのバカ企業とは違う。そんなことすると、会社に対する背任罪で捕まります。日本は本当に倫理観のないバカな奴が多すぎる。根性が腐り切っている。そんな奴はブタ箱にブチ込め
日本最古のセーラー服
日本最古のセーラー服が京都府の平安女学院で復元され披露された。なかなかオシャレなセーラー服だ。
読売新聞によると、「中高一貫校の平安女学院(京都市上京区)が大正時代に日本で初めて制服に採用したセーラー服を復元、生徒らが27日、同校で開かれた学校説明会で披露した。
同校のセーラー服導入は1920年11月。従来、第1号とされていた福岡女学院(福岡市、21年導入)より早かったことが、制服メーカー「トンボ」(岡山市)の調査で確認された。
説明会では、初代セーラー服姿の生徒ら2人が登場。紺のワンピースに大きな襟と胸元のリボンは当時、志望動機になるほどの人気だったといい、入学を志望する小学6年の女児(12)は「テレビで見た昔の女学生そのもの。私も着たい」と目を輝かせていた。」という。
セーラー服は、男どもの憧れですね。青春映画の1コマを思い出します。
読売新聞によると、「中高一貫校の平安女学院(京都市上京区)が大正時代に日本で初めて制服に採用したセーラー服を復元、生徒らが27日、同校で開かれた学校説明会で披露した。
同校のセーラー服導入は1920年11月。従来、第1号とされていた福岡女学院(福岡市、21年導入)より早かったことが、制服メーカー「トンボ」(岡山市)の調査で確認された。
説明会では、初代セーラー服姿の生徒ら2人が登場。紺のワンピースに大きな襟と胸元のリボンは当時、志望動機になるほどの人気だったといい、入学を志望する小学6年の女児(12)は「テレビで見た昔の女学生そのもの。私も着たい」と目を輝かせていた。」という。
セーラー服は、男どもの憧れですね。青春映画の1コマを思い出します。
2007年10月25日木曜日
2007年10月23日火曜日
2007年10月22日月曜日
2007年10月21日日曜日
2007年10月20日土曜日
防衛省の守屋前事務次官が軍需業者と癒着
防衛省の守屋前事務官が、利害関係者とゴルフをしただけでなく、軍需業者の支援で口利きをしていたらしい。この守屋前次官は、悪代官のような顔をしているが、本当にふてぶてしい奴である。こんな人間が防衛省事務方のトップになれること自体信じられない。公務員の恥である。役人は、清廉潔白で、業者と癒着してはならない。
朝日新聞によると、「前防衛事務次官の守屋武昌氏(63)が次官在任中の今年6月上旬、軍需専門商社の資金調達を助けるため、大手企業の系列会社の経営者に口利きをしていたことがわかった。支援話はその場で断られたが、防衛装備品を扱う特定企業のために現職次官がその地位と信用力を使ったと受け止められる行為で、ゴルフ接待に続く密着ぶりが明らかになった。
口利きをしてもらったのは、軍需専門商社「山田洋行」の元専務(69)。元専務は山田洋行の経営権をめぐりオーナー側と対立し、辞職。06年9月に同業の「日本ミライズ」(東京都港区)を設立し、社長に就任。かつての部下三十数人も新会社に加わった。
複数の関係者によると、口利きがあったのは、東京都内のすし店。日本ミライズの資金繰りを心配した知人が仲介に入って会合が設定された。
当夜は、守屋前次官と元専務、それに大手企業の系列会社の経営者が店の奥にある和室に集まった。その席で日本ミライズが資金調達に苦しんでいることが話題になり、守屋前次官は「業界で40年苦労してきた人だから、助けてあげてほしい」とこの経営者に系列に加えられないか頼んだという。日本ミライズは社員三十数人の人件費の確保などのため、設立当初から資金調達が課題となっていた。
しかし、この経営者が属する企業グループは、もともと山田洋行との関係が深く、日本ミライズとは競合関係にあることから、経営者は断った。その後、守屋前次官と元専務は、この経営者を席に残したまま店を出たという。
元専務が設立した日本ミライズは、山田洋行と航空自衛隊次期輸送機CXの総額千億円近くとされるエンジンの納入などをめぐって争っている。エンジン製造元の米ゼネラル・エレクトリック(GE)は、代理店を山田洋行から日本ミライズに変更。防衛省は今年度、エンジン1基(約6億円)を発注するが、8月に実施した競争入札は不調に終わり、随意契約となる見込みだ。契約企業はGEの代理店であることが条件となっていることから、日本ミライズが有力視されている。
前次官は、元専務が山田洋行時代に100回以上にわたって一緒にゴルフをしていたとの記録が残されている。妻同伴のこともあり、元専務の部下が車で送迎したこともあった。そうした親密な関係が口利きの背景にあったとみられる。
元専務は「会合があったのは事実だが、詳しくは言えない」と話した。」という。
ふざけるな。小池百合子前防衛大臣が彼を嫌っていたのがよくわかった。彼は、旧防衛施設庁の歴代の審議官と同類。違うのは、まだ、逮捕されていないことだけである。
朝日新聞によると、「前防衛事務次官の守屋武昌氏(63)が次官在任中の今年6月上旬、軍需専門商社の資金調達を助けるため、大手企業の系列会社の経営者に口利きをしていたことがわかった。支援話はその場で断られたが、防衛装備品を扱う特定企業のために現職次官がその地位と信用力を使ったと受け止められる行為で、ゴルフ接待に続く密着ぶりが明らかになった。
口利きをしてもらったのは、軍需専門商社「山田洋行」の元専務(69)。元専務は山田洋行の経営権をめぐりオーナー側と対立し、辞職。06年9月に同業の「日本ミライズ」(東京都港区)を設立し、社長に就任。かつての部下三十数人も新会社に加わった。
複数の関係者によると、口利きがあったのは、東京都内のすし店。日本ミライズの資金繰りを心配した知人が仲介に入って会合が設定された。
当夜は、守屋前次官と元専務、それに大手企業の系列会社の経営者が店の奥にある和室に集まった。その席で日本ミライズが資金調達に苦しんでいることが話題になり、守屋前次官は「業界で40年苦労してきた人だから、助けてあげてほしい」とこの経営者に系列に加えられないか頼んだという。日本ミライズは社員三十数人の人件費の確保などのため、設立当初から資金調達が課題となっていた。
しかし、この経営者が属する企業グループは、もともと山田洋行との関係が深く、日本ミライズとは競合関係にあることから、経営者は断った。その後、守屋前次官と元専務は、この経営者を席に残したまま店を出たという。
元専務が設立した日本ミライズは、山田洋行と航空自衛隊次期輸送機CXの総額千億円近くとされるエンジンの納入などをめぐって争っている。エンジン製造元の米ゼネラル・エレクトリック(GE)は、代理店を山田洋行から日本ミライズに変更。防衛省は今年度、エンジン1基(約6億円)を発注するが、8月に実施した競争入札は不調に終わり、随意契約となる見込みだ。契約企業はGEの代理店であることが条件となっていることから、日本ミライズが有力視されている。
前次官は、元専務が山田洋行時代に100回以上にわたって一緒にゴルフをしていたとの記録が残されている。妻同伴のこともあり、元専務の部下が車で送迎したこともあった。そうした親密な関係が口利きの背景にあったとみられる。
元専務は「会合があったのは事実だが、詳しくは言えない」と話した。」という。
ふざけるな。小池百合子前防衛大臣が彼を嫌っていたのがよくわかった。彼は、旧防衛施設庁の歴代の審議官と同類。違うのは、まだ、逮捕されていないことだけである。
2007年10月17日水曜日
2007年10月16日火曜日
カルト教団「紀元会」の女性信者21人を傷害致死罪で逮捕
長野県警は、信者死亡事件で、カルト教団「紀元会」の女性信者21人を傷害致死罪で逮捕した。
朝日新聞によると、「長野県小諸市甲の宗教法人「紀元会」で信者の女性が集団で暴行され、死亡したとされる事件で、長野県警の捜査本部は15日午後、同市乙、無職窪田康子容疑者(49)ら信者の女計21人を傷害致死の疑いで逮捕した。21人はほとんどが地元在住で、女子中学生ら未成年4人を含む15~80歳。長野県以外では、水戸市や新潟県妙高市の信者が1人ずついた。暴行があったのは月1~2回開かれる会合の場。事件当夜の会合は日常生活の反省会の意味合いがあったといい、捜査本部は暴行に至った経緯を調べている。
調べによると、逮捕された信者らは9月24日午後11時半ごろから翌25日午前0時半ごろまでの間、小諸市内の教団施設での会合で、信者だった同市荒町2丁目、すし店経営奥野元子さん(当時63)の全身を殴ったりけったりして、同日未明に死亡させた疑い。
捜査本部によると、事件当時、現場には数十人の信者がいて、ほとんどが女性だった。このうち21人について、暴行への直接の関与が判明し、逮捕したという。窪田容疑者は教団創始者の娘といい、捜査本部は、幹部が暴行を指示し、組織的に犯行に及んだ可能性があるとみている。
この事件では当初、同居していた奥野さんの家族が「自分たちがたたいた」などと供述。4人が傷害容疑で逮捕されていた。長野地検は15日、4人のうち奥野さんの夫の奥野和宏容疑者(35)と長女の森久里子容疑者(37)の2人を、教団の会合での暴行に加わったとして傷害致死罪で長野地裁に起訴。次女夫婦については暴行への加担が確認できないとして、県警が証拠隠滅容疑で再逮捕している。
捜査本部によると、奥野さんには全身に殴打の傷があり、ぐったりしたため救護措置を取り、家族が医療機関に搬送したという。」とある。
カルト宗教は、幹部の命令は、絶対服従だから、怖いですね。本来、命を大切にするはずの宗教が変質したのですね。第二、第三のオウム真理教は、まだまだいるはず。警察には、これらカルト宗教の徹底した事件化を望みたい。これらの団体がサリンを作ってからじゃ遅いですからね。
朝日新聞によると、「長野県小諸市甲の宗教法人「紀元会」で信者の女性が集団で暴行され、死亡したとされる事件で、長野県警の捜査本部は15日午後、同市乙、無職窪田康子容疑者(49)ら信者の女計21人を傷害致死の疑いで逮捕した。21人はほとんどが地元在住で、女子中学生ら未成年4人を含む15~80歳。長野県以外では、水戸市や新潟県妙高市の信者が1人ずついた。暴行があったのは月1~2回開かれる会合の場。事件当夜の会合は日常生活の反省会の意味合いがあったといい、捜査本部は暴行に至った経緯を調べている。
調べによると、逮捕された信者らは9月24日午後11時半ごろから翌25日午前0時半ごろまでの間、小諸市内の教団施設での会合で、信者だった同市荒町2丁目、すし店経営奥野元子さん(当時63)の全身を殴ったりけったりして、同日未明に死亡させた疑い。
捜査本部によると、事件当時、現場には数十人の信者がいて、ほとんどが女性だった。このうち21人について、暴行への直接の関与が判明し、逮捕したという。窪田容疑者は教団創始者の娘といい、捜査本部は、幹部が暴行を指示し、組織的に犯行に及んだ可能性があるとみている。
この事件では当初、同居していた奥野さんの家族が「自分たちがたたいた」などと供述。4人が傷害容疑で逮捕されていた。長野地検は15日、4人のうち奥野さんの夫の奥野和宏容疑者(35)と長女の森久里子容疑者(37)の2人を、教団の会合での暴行に加わったとして傷害致死罪で長野地裁に起訴。次女夫婦については暴行への加担が確認できないとして、県警が証拠隠滅容疑で再逮捕している。
捜査本部によると、奥野さんには全身に殴打の傷があり、ぐったりしたため救護措置を取り、家族が医療機関に搬送したという。」とある。
カルト宗教は、幹部の命令は、絶対服従だから、怖いですね。本来、命を大切にするはずの宗教が変質したのですね。第二、第三のオウム真理教は、まだまだいるはず。警察には、これらカルト宗教の徹底した事件化を望みたい。これらの団体がサリンを作ってからじゃ遅いですからね。
2007年10月15日月曜日
2007年10月14日日曜日
米の自由貿易化反対!
米の自由貿易化反対!米の自由貿易を許すと、明らかに日本の農家のほとんどが潰れる。本日放送のNHKスペシャル「ライスショック~ 第1話 世界がコシヒカリを作り始めた」によると、アメリカのカリフォルニアでは、日本のコシヒカリとほとんど変わらない米国産のコシヒカリを開発したそうだ。また、中国産のコシヒカリは、やや味が落ちるものの日本のコシヒカリの6分の1の値段だそうだ。
日本が米の自由化で、市場を完全に開放すると、安い外国米が急激に入ってきて、日本の米産業は、台湾のように多大な打撃を被る。台湾では、かなり多くの農家が廃業したそうである。日本の主食は、自給できるように国家安全保障上、守らなければならない。工業製品と一緒に市場開放したら、日本の主食の米は、ほぼ外国に頼るようになる。私は、米の自由貿易化に断固反対する!
日本が米の自由化で、市場を完全に開放すると、安い外国米が急激に入ってきて、日本の米産業は、台湾のように多大な打撃を被る。台湾では、かなり多くの農家が廃業したそうである。日本の主食は、自給できるように国家安全保障上、守らなければならない。工業製品と一緒に市場開放したら、日本の主食の米は、ほぼ外国に頼るようになる。私は、米の自由貿易化に断固反対する!
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