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気象庁は3日、鹿児島市の桜島昭和火口で、午前10時18分と午後3時54分に爆発的噴火が発生したと発表した。
午後4時10分現在、噴火警戒レベルは入山規制を行う「レベル3」。今後も、火砕流などを伴う噴火を繰り返すことが予想されるため、同庁は火口から居住地域近くまでの広範囲での警戒を呼びかけている。
(2008年2月3日16時25分 読売新聞)
今日朝起きて、びっくり。一面真っ白。夕方東京に帰れるかどうか心配。本当にすごい雪。寒くて凍え死にそうなので、夕方まで外に出ないことにした。
読売新聞によると、「首都圏や中部地方では、雪の影響で高速道路の通行止めやJR線の一部で運休や遅れが出ている。
首都圏では、警視庁高速隊は3日午前8時半から、中央道八王子料金所―相模湖インターチェンジ(IC)間と、圏央道八王子ジャンクション―青梅IC間を全面通行止めにした。東京都八王子市では午前9時に、9センチの積雪を観測している。
埼玉県でも、関越道練馬IC―本庄児玉IC間のほか、東北道、常磐道、首都高、外環道、圏央道で、同県内のほぼ全区間が通行止めに。神奈川県では、首都高狩場線の狩場IC―石川町ジャンクション間と、横浜横須賀道路の全線が通行止めになっている。
電車の運行にも影響が出ている。JR成田線は、沿線の竹が雪の重みで線路内に倒れかかったため、成田―我孫子駅間で運転を見合わせていたが、正午過ぎ、運転を再開した。JR中央線、八高線などでも、朝から運休や遅れが出ている。
一方、積雪の影響で、三重県内の伊勢自動車道は3日午前2時半ごろから、松阪インターチェンジ(IC)~伊勢IC間が通行止めとなり、同4時すぎには、全区間(亀山IC~伊勢IC)に拡大した。
また、JR紀勢線の下庄駅(三重県亀山市)―一身田駅(津市)間で、竹が雪の重みで線路上に倒れているのを普通列車の運転士が見つけ、緊急停車した。係員が撤去し、間もなく運転を再開した。伊勢市のJR参宮線でも、方向転換のためのポイントが積雪で固まって動かなくなり、一時運転を見合わせた。
津地方気象台によると、三重県内の最大積雪量は、3日午前9時現在、名張市で8センチ、津市で5センチ。」という。
(2008年2月3日12時36分 読売新聞)

○ 弱気は最大の敵(津田恒実)
私の知り合いから聞いた話。
お役所では、環境に優しい再生紙を使用しているとのこと。
普通紙の方が白く格段に安いというのに。本当に税金の無駄遣いである。
偽装事件のため、ほとんどの再生紙が販売出来なくなり、紙が足りなくなるらしい。
この再生紙を推奨しているのが、役立たずの環境省だ!
偽装も見抜けず、おろおろしている。
国が莫大な借金を抱えているのに、わざわざ高い再生紙を買えと号令するバカ意識。
偽装再生紙を使用するようになってから、コピー機が詰まってばかりだという。
環境省の責任は重大。地球に優しい施策を講じたいなら、環境省所有の公用車を全て廃車せよ!

【読売新聞より】
千葉市バカ保健所が被害者の依頼に対し、検査を断っていたことがわかった。被害者が必死の思いで被害の拡大を食い止めようと、保健所に毒入り餃子を持ってきたのにもかかわらず、「コープの結果待つ」と言いながら、保健所としての重大な使命を果たさなかった。本当にバカ保健所である。そんな職員は、職務怠慢でクビにしろ!全国の中毒患者に土下座して謝れ。
朝日新聞によると、「中国製冷凍ギョーザを食べて中毒被害に遭った千葉市稲毛区の女性(36)から持ち込まれた食べ残し分の検査を市保健所が断っていたとして、同市は2日、記者会見した。市側は、販売したちばコープの検査結果が出るのを待っていたためとして、「当時はできる限りのことをしたが、残念だ」と説明した。
女性と娘(3)は昨年12月28日、ギョーザを食べて中毒症状を起こし病院に運ばれた。その日のうちに、ちばコープ花見川店に連絡。さらに今年1月4日、同保健所に「暮れにギョーザを食べて病院に運ばれた」と言って食べ残し分を持ち込み、検査を求めた。
保健所職員2人がギョーザのにおいをかいだが異臭はせず、「食中毒なら他にも被害情報が入るかも知れない。現在コープも調査をしている。2週間ほど待ってほしい」と返答し、独自検査はしなかったという。
三井良雄食品衛生課長は「病院から食中毒の届け出はなく、コープが既に検査をしているので結果を見て判断しようと思った」と話した。」という。
こんな奴が食品衛生課長だなんて、ろくでもない。即刻、懲戒免職にせよ!人の生命に関わることだから、まず、保健所が率先して調査すべきだろう。とんでもない奴だ。危機管理のかけらもない。

今日昼に新発売の真鯛のおにぎりとドデカカップ麺を食べた。おにぎりは、特別美味しいわけではなかったが、おなかがすいていたので、ぺろりと食べてしまった。カップ麺は、「黒とん」という名前でそこそこでした。
雑学百科事典によると、「三文判の原料は、「カゼイン・プラスチック」。脱脂粉乳を原料に、加熱精製して作られるもの」という。
雑学百科事典によると、シーボルトは、「日本人の愛人の名前「お滝さん」を学名にした。「ハイドランゲア・マクロフィラ・オタクサ」という名のアジサイ」とのことだ。
雑学百科事典によると、「シーモンキーの正式名称はブラインシュリンプ。学名はアルテミア・サリーナ。甲殻類に属す小エビの一種」という。
○ 人は絶対にできないことは、夢見ません。やりたいことを諦めずにこなしていくと、生きる知恵が湧いてきます。だから、がんばって落ち込んでいる場合ではありません。できることからまずは、行動です。(心のエッセンスより)
○ 高いつもりで低いのが 教養
低いつもりで高いのが 気位
深いつもりで浅いのが 知識
浅いつもりで深いのが 欲望
厚いつもりで薄いのが 人情
薄いつもりで厚いのが 面皮
強いつもりで弱いのが 根性
弱いつもりで強いのが 自我
多いつもりで少いのが 分別
少いつもりで多いのが 無駄
そのつもりでがんばりましょう
(つもりちがい十ヵ条)
倖田來未が35歳になったら聞きたいこと。
「あなたの羊水、腐っていますか?」
昨日夜、池袋パルコ7階にある中華料理店「唐子家」の五目あんかけ鍋を食べた。さすがに中国製毒入り餃子事件の余波のせいか、中華料理店はかなり空いており、餃子を注文する人はいない。私が餃子を注文しようとすると、友達に窘められた。結局、小飽包を注文することにした。あんかけ鍋は900円。小飽包は、3個で380円くらいだったかな。あんかけは薄口でたいしたこと無かったが、小飽包は、薬の味がした。というのは、嘘で、ニンニクと生姜がきつかったが、結構いけた。
○ 選択を後悔するんじゃなくて、そこから一番良い結果になるように努力することが、今やるべきことだと思うんです。(涼宮ハルヒの約束)
○ 絶対に反抗することができない世界で、弱腰になったら負けてしまう。
だから、逆に挑戦した。
弱腰になって逃げようとしたら、絶対に負けてしまう。
逆に、挑むのだ。
無目的に、まったく意味のない挑み。
(岡本太郎)
○ わらわれて わらわれて
えらくなるのだよ。
しかられて しかられて
かしこくなるのだよ。
たたかれて たたかれて
つよくなるんだよ。
(不詳)
最近の女子高生は、なんと暗号で会話をしている。
主な暗号は以下の通り。このうちいくつわかりますか?
○ KYDJ
○ MA
○ DK
○ HK
○ PK
○ MHZ
【答え】
○ KYDJ~空気読めないどころじゃない。
○ MA~マジありえない。
○ DK~大事なところでカム。
○ HK~話わかるけど
○ PK~パンツ、食い込んでいる。
○ MHZ~まさかのほふく前進
○ 危機に直面したとき、人格者は自分自身を頼みとする。(シャルル・ド・ゴール/政治家)
○ 組織とは本来、個々人がおのれの持つ技術や創造力を最大限に発揮したところに成り立つものなのである。それが「生きた、強い組織」なのだ。最初から枠をつくり、そこに選手を当てはめていく方法では、枠以上の大きさには絶対ならない。(平尾誠二/神戸製鋼所ラグビー部ゼネラルマネージャー)
○ 愛と水だけでは生きられない。(映画 フレンチ・カンカンより)
雑学百科事典によると、「インドのジャハーン王は、愛妻のためにタジ・マハール寺院を作ったが、どんな政治をしたのかはほとんど知られていない」という。
○ 悩み、苦しみは自分が本来やりたいこと、もっと自分らしく生きることに気づかせてくれる贈り物なのです。(心のエッセンスより)
○ 水を見たときは、水の美しさを感じればいい。
花の美しさを見たときは、花の美しさばかりに気を取られるがいい。
それば本当の人間だ。
どっちにも美があり、悦びがある。春もいいが、冬もいい、どちらでもいい。
冬は冬を楽しみ、春は春を楽しむ。
「幸福者」の師が教えてくれた。
(後藤静香~権威)
中高年のバス旅行。
3日行って、5日寝込む。
中高年のバス旅行。
とりあえず、便所。
(綾小路きみまろ)
○ 私たちの最大の資産は“店を愛してくれるスタッフとお客さま”です。この大切な人々がいなければ、商売は成り立ちません。(ジャック・ミッチェル/実業家)
○ 奇跡ってものは、自分の力で起こすもんです。(アニメ「ふしぎの海のナディア」より)
中国製ギョーザ:3年前にもメタミドホス混入 天洋食品
毎日新聞によると、「【石家荘(中国河北省)大塚卓也】中国製冷凍ギョーザで中毒症状が出た問題で、このギョーザを生産した石家荘市の「河北省食品輸出入公司天洋食品」の工場で約3年前、今回と同じ毒性の強い有機リン系薬物「メタミドホス」の混入が問題化していたことが、31日分かった。工場の元従業員の女性(45)が毎日新聞に明らかにした。
証言によると、この工場ではメタミドホスは白菜やキャベツなどから検出されたという。また、この女性の夫によると、その前後にも同工場で加工・製造されたギョーザからゴキブリや紙くずが発見されたこともあったといい、行政当局もこれを確認したという。
女性は昨年末に同工場を解雇された。」という。
○ 変えられることは変える努力をしましょう。変えられないことはそのまま受け入れましょう。起きてしまったことを嘆くよりも、これからできることをみなで一緒に考えましょう。(加藤諦三/社会心理学者)
○ 私は、失敗を恐れたことはない。良いことは、必ず失敗のあとにやってくるのだから。(アン・バクスター アメリカの女優)
雑学百科事典によると、「塩分が濃いことで知られる死海の塩をすべて取り出して、地球上の人々に配るとすると、一人当たり15トンの量になる」という。