飛行機の「客室乗務員」、今は「フライトアテンダント」と呼ばれます
ひと昔までは、「スチュワーデス」と呼ばれていました、その語源は?
この語源は飛行機とはまったく関係のないところからきていました
古代英語で、スチュワーデス(stewardess)は豚小屋の番人を意味しています
もともとは、大切な家畜の管理をする仕事がやがて世話人の意味です
さらに転じて、飛行機の中で乗客の世話をする人(客室乗務員)のことをスチュワーデスと呼ばれるようになったのです
(メルマガ ■◇面白雑学◇■ より)
2008年12月21日日曜日
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