
○ 不遇な時代を経験している人は謙虚です。なぜなら、どうして自分が上手くいかないかを経験しているために感謝の気持ちを忘れないからです。
人は感謝の気持ちを忘れた時、傲慢になり物事が上手くいかなくなります。
傲慢な時、お世話になった人たちのことを忘れ、自己中心的になります。その結果、周りの人は離れていってしまうのです。
上手くいっていない人、失敗続きの人は、感謝を忘れていないかを見直してみることをお勧めします。(夢を叶える応援メッセージより)
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