2008年1月31日木曜日
★★★★新橋フォルクスのステーキと鶏の唐揚げランチ
昨日昼に、新橋フォルクスのステーキと鶏の唐揚げランチを食べた。サラダーバー食べ放題で結構お徳で、銀座スエヒロより格段にうまかった。値段は、1050円。久しぶりに美味しいお肉を食べた。
2008年1月30日水曜日
★★★★★中国が毒入り餃子を生協経由で日本に輸出!
【人間】22

○ 人間にふさわしい態度は、死にたいして無関心であるのでもなく、烈しい気持をいだくのでもなく、侮辱するのでもなく、自然の動きの一つとしてこれを待つことである。(マルクス・アウレーリウス~自省禄)
○ 自分のことで卑屈になったり、引っ込み思案になったりしがちなのを克服する最上の方法は、他人に興味を持ち、他人のことを考えることだ。気おくれなど嘘のように消え去ってしまう。 他人のために何か尽くしてやることだ。常に人に親切を尽くし、友人のような心で接すれば、あなたはそのすばらしい結果に驚くだろう。(デール・カーネギー)
○ 人間の偉大さは、不運に対してどのように耐えるかによって、決まるものだ。(プルターク~ギリシャの歴史家)
○ これは私の知る最も賢明な男の言葉である。「十人中九人は、親しくなってみると前より好感が持てる」(フランク・スウィナトン~イギリスの小説家)
○ 人間の持つ性情のうちで最も強いものは、他人に認められることを渇望する気持ちである。(ウィリアム・ジェームズ~アメリカの心理学者)
【感謝の心】
2008年1月29日火曜日
五右衛門のスパゲティ
【人間】21

○ 人間というものは、不幸のどんぞこにいる時でも、たいそう見えをはることがあるものです。(アンデルセン~絵のない絵本)
○ 悲しみにしろ喜びにしろ、それに心をおどらせたことのない人は、けっしてまともな人間とはいえないだろう。(ラーゲルレーヴ~ボルトガリヤの皇帝さん)
○ あまりうちとけ過ぎる人間は尊敬を失いますし、気やすい人間はばかにされますし、むやみに熱意を見せる人間はいい食いものにされます。(バルザック~谷間のゆり㊤)
○ 人間は、自分が他人より劣っているのは能力のためではなく運のせいだと思いたがるものなのだ。(プルタルコス~饒舌について 他五篇)
○ 人間というものは、幼いときから労せずしてえた栄誉をもっていると、成長するにつれてかならずそれを自慢したくなるものである。(J・S・ミル~女性の解放)
【人間】20
2008年1月28日月曜日
【努力】
日比谷シティ万世のパーコラーメン
【人間】19
2008年1月27日日曜日
白鵬、朝青龍破り6度目V
大阪府知事選で、橋下徹弁護士が当選確実
大阪府知事選で、橋下徹弁護士が当選確実!
讀賣新聞によると、「大阪府知事選は27日午後8時に投票が締め切られ、自民党府連の推薦、公明党府本部の支持を受けた無所属新人の弁護士でタレントの橋下徹氏(38)が、民主、社民、国民新推薦で元大阪大教授の熊谷貞俊氏(63)、共産推薦で弁護士の梅田章二氏(57)らいずれも無所属新人の4人を破り、初当選を確実にした。
橋下氏は現職では全国最年少、戦後3番目に若い知事となる。30歳代の知事誕生は57年ぶりで、戦後4人目。大阪府では初めて。
橋下氏は東京都出身。府立北野高、早大政経学部を卒業し、1994年に司法試験に合格。98年に大阪市内に法律事務所を開設後は、日本テレビ系列の「行列のできる法律相談所」などの番組に出演し、「茶髪の弁護士」として人気タレントになった。」という。
(2008年1月27日20時07分 読売新聞)
リンガーハットの霜降り白菜チャンポンセット
昔ながらの和風幕の内弁当
★★エッチな中国語
【人間】18

○ おめいやおれの一生を台なしにしやがるのは、運勢なんてもんじゃねえ、人間どもなんだ。まったくこの世の中に、人間ほど強欲で性の悪い獣はねえよ。狼は共食いなんかしねえが、人間ときた日にゃ生き身の人間をぼりぼり食うんだ。(ガルシン~あかい花 他四篇)
○ 遺産を何かもらううれしさは、故人が当然残す悲しみを一部相殺したり、やわらげるものである。(セルバンテス~ドン・キホーテ 続編三)
○ 面とむかって人を誉めたがるやつは、また影にまわると悪口をいいたがる。(荘子四巻)
○ 明日を最も必要としない者が、最も快く明日に立ち向う。(エピクロス~教説と手紙)
○ 高くこゝろをさとりて俗に帰るべし。(去来抄・三冊子・旅寝論)
2008年1月26日土曜日
【人間】17

○ 雨ニモマケズ
風ニモマケズ
雪ニモ夏ノ暑サニモ マケヌ
丈夫ナカラダヲモチ
慾ハナク
決シテ瞋ラズ
イツモシズカニワラッテイル
一日ニ玄米四合ト
味噌ト少シノ野菜ヲタベ
アラユルコトヲ
ジブンヲカンジョウニ入レズニ
ヨクミキキシワカリ
ソシテワスレズ
野原ノ松ノ林ノ蔭ノ
小サナ萱ブキノ小屋ニイテ
東二病気ノコドモアレバ
行ッテ看病シテヤリ
西ニツカレタ母アレバ
行ッテソノ稲ノ束ヲ負イ
南ニ死ニソウナ人アレバ
行ッテコワガラナクテモイイトイイ
北ニケンカヤソショウガアレバ
ツマラナイカラヤメロトイイ
ヒデリノトキハナミダヲナガシ
サムサノナツハオロオロアルキ
ミンナニデクノボートヨバレ
ホメラレモセズ
クニモサレズ
ソウイウモノニ
ワタシハ
ナリタイ(宮沢賢治~雨ニモマケズ)
油そば、初体験
★★★★訃報

昨日の朝、直属の女性の部下から電話で「母親が死んだ」という訃報を聞いた。
あまりに落ち込んだ声にびっくりした。
突然の電話だったので、うまく弔意を表せず、動転してしまって、「どうも………ご愁傷様です。」と言ってしまった。
「どうも」という言葉がうっかり出てしまい、また、「大変ですね」という言葉が何回も飛び出してしまった。
こんな場合、「気を落とさないで」とか言う励ましの言葉は、かえって相手の気持ち損ねてしまうのかも知れない。
訃報を受けたときのリアクションはなかなか難しい。母親が入院していることすら知らなかったので、まさに寝耳に水だったのである。
葬儀に行こうかと思ったが、上司に相談したところ、九州なので、行かなくともよいこととなった。
やはり往復5万円の航空運賃は痛いような気がする。
親戚の人に相談したら、「いくら直属の部下とはいえ、今どき東京から九州までわざわざ葬儀に出席する人はいない」と言われたが、何となく腑に落ちなかった。
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